
負けヒロインが多すぎる! 11話感想 | 小毬の不器用に頑張ってる姿に感動させられる
負けヒロインが多すぎる!11話の感想です。人見知りと吃音を抱えながらも文芸部の部長として不器用に頑張る小毬のエピソードに共感し、クラスメイトから「友達だよ」と言われるシーンで泣いた理由を語ります。

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負けヒロインが多すぎる!11話の感想です。人見知りと吃音を抱えながらも文芸部の部長として不器用に頑張る小毬のエピソードに共感し、クラスメイトから「友達だよ」と言われるシーンで泣いた理由を語ります。

FGO奏章3後編の感想です。最大の盛り上がり場面がfate/Extra未プレイ前提の内容で疎外感を覚えた正直な感想と、AIの「責任とは何か」を問うアンソニーのセリフに刺さった点をまとめました。

ガンダムSEED FREEDOM特別上映版を5回目の視聴で観た感想です。女性キャラの作画修正やデスティニーのかっこよさ向上、そしてエピローグで追加されたキラとラクスのいちゃいちゃシーンについて語ります。

FGO奏章3「アーキタイプ・インセプション」前編の感想です。AIが人類に代わって文明を担う2300年の世界観を舞台にした近未来SFなストーリーの面白さと、キングプロテアのかわいさについて語ります。

FGOを1年ぶりに再開した感想をまとめた雑記です。8周年爆死から離れていたものの奏章2をきっかけに熱が再燃。1年経っても環境が変わらないキャラ性能設計のよさと、周回の不思議な魅力についても語ります。

コードギアス奪還のロゼ第四幕の感想です。アッシュの戦死とサクヤの贖罪で幕を閉じるビターエンドの後味、ロキによる理不尽な展開への不満、3ヶ月間劇場で追いかけた奪還のロゼへの総評を語ります。

FGO奏章2「不可逆廃棄孔イド」の感想をネタバレありで語ります。復讐心に燃える藤丸くんの厨二的なかっこよさと、メインヒロインとして輝くジャンヌオルタのかわいさ、そして切ないリンクロストを振り返ります。

コードギアス奪還のロゼ第三幕の感想です。アッシュにロゼの正体がバレる衝撃の展開と、コミュニケーション不足の二人へのツッコミ、ラストにロキをばら撒くノーランドの不気味な行動についてネタバレありで語ります。

ぼっち・ざ・ろっく!劇場総集編前編の感想です。ぼっちちゃんのコミュ障エピソードへの共感と、映画館で体験する結束バンドのライブシーンの迫力について語ります。音楽アニメは映画館で見ると映えると実感した作品です。

コードギアス奪還のロゼ第二幕の感想です。今回はキャラ深掘り回で、反逆のルルーシュ時代と印象が大きく変わったニーナの再登場と、アッシュの背景が少しずつ明かされる展開をネタバレありで語ります。